タカラトミー、人生ゲームシリーズ第46作目「人生ゲーム極辛」を販売開始
[0] ひろぱぱ: 2009-05-04 02:43:26
株式会社タカラトミー(代表取締役社長:富山幹太郎/東京都葛飾区)は、100年に一度の経済危機の影響もあり家で過ごす時間が増えたと言われる今、家族や仲間と一緒にコミュニケーションを図りながら気分転換し、元気にたくましくこの時代を乗り切ってもらおうという意図で企画した、盤ゲームのロングセラー「人生ゲーム」のシリーズ第46作目にあたる「人生ゲーム極辛(ごくから)」(希望小売価格3,990円/税込)を2009年4月23日(木)から、百貨店・量販店の玩具売場、玩具専門店等にて、全国一斉発売することとなった。
「人生ゲーム極辛」は、従来の「人生ゲーム」同様、ルーレットを回してマス目を進み、就職や結婚など人生の様々なイベントを経て億万長者を目指す内容となっているが、その盤面により色濃く現在の世相を反映させたものとなっているとのこと。
[7] 肩こり大臣 :2009-05-05 10:34:40
人生ゲームって年に一度の接待ゲームくらいしか使い道がないから、シリーズをせっせと買い足す気にもならないのが欠点だよね。
そんなに継続して売れる商品でもないのに、いまだリリースされている不思議…。もしかして新作出ているたびに律儀に買い続けているファンっているのかな?
[8] ひろぱぱ :2009-05-05 10:38:09
厳密には「人生ゲーム」じゃないけど、
初期のPCエンジンの「遊々人生」買っちゃいました。
当時はタイトルラインナップがR-TYPE以外
微妙だったんで、他に遊ぶものなく買ったんだけど
一緒に遊ぶ友達がいなくてただ一人黙々と
遊んでた。
一応、CPUが相手してくれるけど虚しかったぞー


















[6] うっきっき :2009-05-05 10:31:13
>>4
Wiiってダブル・トリプルミリオン連発している割にサードパーティのタイトルの出来の落差がひどすぎ。
クソゲーオブザイヤーとかノミネートされちゃうと、かえって買ってみたくなるな。里美の謎とか修羅の門買ってしまったクソゲーコレクターとしては。