「no image」について。
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[0] ポンコスト: 2009-05-04 14:54:29
「いってみ!」では、no imageの時にどうしてキャベツの絵が出るのでしょうか? これは「某アニメのようにキャベツがゴムボールにしか見えないほど作画崩壊するんだったら、いっそno imageの方がいい」というメッセージなんでしょうか。それとも「画像も準備できない酸っぱい野郎はキャベツの酢漬けでも食ってやがれ」ということなのでしょうか。運営側の回答、もしくは通りすがりの方の無理矢理なオモシロ理由付けをお待ちしております。

















[1] べほいみ :2009-05-05 10:13:04
キャベツ……その源流は中国秦代、時の権力者の暗殺用の食材として密かに栽培されたことに発する。その得意な食材に目をつけ栽培を進めたのが始皇帝の裏食医といわれた鬼 弥蔑であり、その一撃必殺ともいえる絶大な効能とともに弥蔑の名は後世に語り継がれるようになったという。
その絶大なる殺傷効能から、同食材はたびたび歴史上話題になることもあり、近年では某深夜テレビアニメでも作画崩壊の象徴として視聴者の記憶に残っていることは周知の事実といえる。
某インターネットウェブサイトのno image画像に同食材が起用されている謎も後世の研究を待たねばならないが、その殺傷効能に鍵があることは現在の学会でも有力な説として定着している。
なお、同食材の現代呼称である「キャベツ」は前出の裏食医、鬼 弥蔑の名に由来していることは言うまでもない。
民明書房刊「キャベジン、その恐ろしき効用と起源」