富士通が世界最速となるCPU「Venus」を開発
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[0] Kayin: 2009-05-13 19:12:07
富士通が1秒間に1280億回の計算ができる世界最速のCPU(中央演算処理装置)の開発に成功したことを発表。
このCPUは「Venus」と呼ばれるもので、微細化技術を用いて約2平方センチメートルのチップ上に集積する中枢回路の数を従来の4コアから8コアに増やすことで高速化を実現、計算速度はIntel製CPUの最速モデルの2.5倍にあたるが、消費電力は3分の1に抑えたとのこと。
画像は「Venus」の製品画像(gigazineより)
ニュース元
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20090513-OYT1T00570.htm

















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